スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

成魚アマゴのDNA???

<にほんブログ村 釣りブログ 鮎釣りへ
span style="font-size:large;">見えるけどなにをやっても釣れないわ
イトが見えるのか、ハリが見えるのか
エサを目の前に流しても反応がない
このアマゴを釣りに行った人は
誰でも悩んだことがあると思う
私もずいぶん悩んだ
アマゴ4匹
私はこのアマゴはまったく別の
魚と考えている。
水槽で生まれて水槽で育ち
食べたエサはペレット、
たまに空から降ってくる昆虫、
イクラ?バイオ?ミミズ?川虫?
初めて見るエサに???
でも釣れるのは間違いない
初日はイクラでバンバン釣れる
二日目はイクラはまったく駄目
ここでDNAが影響してるような気がする
初日に釣れた魚はイクラがエサのDNAを
引き継いでいるが二日目まで残った魚は
引き継いでいない魚ではないだろうか。
イクラがダメな魚は動く物に反応を示す。
ミミズ、キンパク、それでも食べ方はへたくそ
イクラをつぶしてしまうし、ミミズは先を咥えて
頭を振っている、
ペレットは簡単に飲み込めるように小さい。
餌を追わなくても上から降ってくる。
横を通り過ぎるのは追わない。
どうぞ食べて下さいと口の前に差し出して
止めて置くと、ありがとうと、パクリ
オジサンが太い糸で大きなオモリ付けて
ベタ竿で止めて次から次と釣りあげる
シーンを見ることがあるが理屈にかなった
釣り方になっている。
アマゴ7匹
細いイトしか釣れないとか
ハリは小さいのしかダメ
これは勘違い、
細い糸はゆっくり流れる、
小さいハリは飲み込みやすい。
ここにヒント、成魚アマゴは
飲み込ませて釣る。
かすかに残っているDNAを引っ張り出して
エサはあれやこれやと、
とっかえ、ひっかえが基本です。
まぁ、放流してから5日もたてば
木くず、砂、葉っぱ、流れて来るのは
何でも口にする。よく下がって居なくなったと
言うが殆ど釣りきられているのが正解だと思う。
たくさん釣りたかったら早めに行って
放流場所に陣取ること
小坂川花桃
ありがたいことに看板が立っている。
郡上漁協は場所以外のところでも立っていると
放流してくれる場合もある。
ワンシーズン一度くらいはバカあたりがしたいな。span>綺麗なヒレピン


ここ押してぇ ありがと

ランキングに参加しています
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。